一時は、BUBUを亡くしたショックで、POOちゃんを抱っこすることが全く出来なくなりました。
彼が、そして、VIVIを含めて、我が家にやってきた小さいニャンコたちが、BUBUのストレスを深めていき、それが発病に繋がったと思ったからです。
その思いが全くなくなったわけではありません。
でも、それは私が間違っていたせいなわけで、決してニャンコたちが悪いわけではないと、今はようやくそう思えるようになりました。
一時は、BUBUを亡くしたショックで、POOちゃんを抱っこすることが全く出来なくなりました。
彼が、そして、VIVIを含めて、我が家にやってきた小さいニャンコたちが、BUBUのストレスを深めていき、それが発病に繋がったと思ったからです。
その思いが全くなくなったわけではありません。
でも、それは私が間違っていたせいなわけで、決してニャンコたちが悪いわけではないと、今はようやくそう思えるようになりました。
薪の乾燥が足りず、毎日煤だらけだった我が家の冬も、もう少しで終わりです。
すぐ近くの大刀洗川は、菜の花でまっ黄色。
桜もあちこちで咲き出しています。
春ですね~~~♪
■写真:最近のポーちゃん。
預かってもう4ヶ月が過ぎました。
彼は自分のこと、ゲストだとは思っていないでしょうね、そうとう我が物顔だもの、あははは。
■亡くなる前日のBUBU。ホント、しっかりしてるわ~、笑■

【2/18こっそり追記、笑】

先日、VIVIの避妊手術をしてきた。
もちろん、しなくちゃいけないのは分かってるけど、でもいつも思うんだ。
この子は我が家にやってきて、本当に幸せなんだろうかって、、、。
■写真:手術前日、ブラインドの向こうでのんびりひなたぼっこをするVIVI。
8月の初旬、我が家に新しい家族がやってきた。
東京にいるkeiにつけてもらった名前は、
VIVI!
今年の6月に生まれた女の子。
どーぞよろしくお願いします。
■写真:ねずみみたいに見えるけど、これでも猫です、笑。
この写真は「ご飯まだ?」の顔。
KENの入院中に(その話はまた今度、笑)見た、「猫の里親募集中」というmixiの記事がずっと気になっていた。
あるグループホームに居ついた猫が6匹の赤ちゃんを産み、近いうちに保健所で処分されるという。
そしてその記事を書いた友人から、数日前に電話があった。
「担当者が明日子猫たちを山に捨てに行くって言ってるので、これから急いで引き取りに行って来ます。お手伝いをお願いしたいのですが、、、。」
なにっ!山に、す、捨てるって!
■写真:千葉の銀行裏で保護したばかりのBUBU。
ノミも虫もいなかったし、きっと捨てられてすぐだったんだよね。
マミーのところに来て幸せ???
気が付いたら(というか気が付かないふりをしてたんだけど、笑)前回のブログ投稿から2週間もたってたわさ、えへへへ。
ということで、リハビリ代わりに、たまりに溜まった写真の中からこの一枚を。

暑い夏の間は、ほとんど別行動をしていた2匹の猫ども、ここにきて、家に入ってくる風が秋のにおいを運んでくると、寒ーい冬場の練習のようにくっついて行動し始める。
でもね、どうでもいいけど、TVの両側に陣取るのはやめてほしいな、、、。
そうそう、TVが小さく見えるのは、猫たちが標準よりも大きいためで、断じて、貧乏だからって小さいサイズに甘んじているわけではないっ!!!
ふっ、ふぇ~~~ん、笑。
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