少しずつ現実味をおびてきた、我が家の薪ストーブですが、現在は大工さんへの発注(壁に煙突用の穴をあけるからね)、薪小屋の準備と薪を確保するためのルート探しなどの段階です。
先日訪れた製材所では、この大量の薪をやすーく分けてくださるんですよ。
硬い木ばかりなので、あんまりたくさんは必要ないそうです。
といっても、このパレットで1トン!
お友達の家のトラックを借りなきゃ、とても運べません。
(マコちゃん、よろしくね~♪)
うちは本当に寒いからなぁ。
そんなにたくさん要らないっていっても、、、どうかなぁ。。。
結局は、製材所の社長さんの言うとおり「燃やしてみないと分からんバイ!」、笑。
ということで、一年目は、ガスストーブもちゃんとスタンバイして冬を迎えることになりそうです。





[...] 結構な量だが、この冬の経験で、こんな量では全く足りないと分かったので、去年渡りをつけておいた製材所に、硬い木の端材を売っていただくことにした。 [...]
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