今年は薪が乾燥しているので、去年に比べてストーブから出る煤はかなり少ないですが、我が家のストーブは、ドラフト(煙突の中の煙を外に出す力)が弱いので、薪を足す時には、やっぱり煙が多少外に出てしまいます。
先日、薪ストーブ屋さんでダッチウエスト社のストーブのすごさを知ってから、主人KENは「我が家のストーブ、どうにかならんかなぁ」とため息をついています。
が、、、どうにもなりませんよっ!
歴史のあるメーカーが作った高性能のストーブと比べては、我が家の薪ストーブがかわいそう、、、笑。
だから我が家の猫たちは、毎年この時期、足の裏が真っ黒です。
特にZAZA!
■ZAZAの足の裏。まっくろ。。。
ZAZAは長毛種で、毛質も他の二匹とは違っていて、一番ススを拾います。
POOちゃんはお兄ちゃんといつも一緒にいる割には、汚れ方がぜんぜん少ないです。
POOちゃんがグルーミング好きということもあるでしょうね。
■POOちゃんのあしの裏。ややきたな。。。笑
一番きれい好きなおじょうちゃんVIVIは、二匹と全然違ってきれい。
こんなところにも性格ってでるのでしょうかね?
■VIVIの足の裏。みごとにキレイ!
考え込んでいた主人KEN、結局「我が家は家の中で焚き火をしているってことだね」と言いました。
そうそう!笑





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