ココ一年、薪ストーブのことで手一杯で、一枚板テーブルはそのまんまホッタラカシでした。
でもココにきて俄然やる気になった主人KEN、庭のデッキに一枚板を出して制作にかかっております。
そんな主人KENが、「カメラ~!」と私を呼ぶので行ってみたら、削って磨いている一枚板にバッタが乗っかっていました。
考えたら、バッタをシミジミ見るなんて初めてかも。
結構愛嬌のある顔をしてるのですね、笑。
あっちには書きましたが、我が家では今、いろいろなものが壊れていっております。
主人KENの厄は留まることを知らず、、、。
あぁ、どうなることか、、、涙。





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